<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://www.sabotenzakura.com/">
<title>雄俊進学塾ブログ</title>
<link>http://www.sabotenzakura.com/</link>
<description>教育に真剣に取り組むご家庭を応援します！</description>
<dc:language>ja-JP</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-02-05T23:55:00+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.typepad.com/" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://www.sabotenzakura.com/2010/02/post-195c.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.sabotenzakura.com/2010/02/post-7cc8.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.sabotenzakura.com/2010/02/post-869e.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-b53a.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.sabotenzakura.com/2010/01/1-a2f7.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-8a9b.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-11e1.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-af05.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-a7b1.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-4733.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://www.sabotenzakura.com/2010/02/post-195c.html">
<title>お値打ち価格</title>
<link>http://www.sabotenzakura.com/2010/02/post-195c.html</link>
<description>今日は入塾手続きに来られた方と学習塾の月謝について話をしました。 私も新聞のチラ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日は入塾手続きに来られた方と学習塾の月謝について話をしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私も新聞のチラシなどでいろいろな学習塾の料金をチェックしていますが、正直言って学習塾の料金は費用と効果に全く関係がありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;普通の感覚であれば、「高ければ質もいいだろう」と考えるところですが、塾に関して言えば、質が悪くても法外な料金を取っているところがたくさんあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「何故あんなぼったくりの塾に通うんだろう？」と思うようなところがいっぱいあるのですが、よく塾のことを調べずに、知名度や広告だけで判断していると、そういった塾を選んでしまうのでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;当塾も２年前に料金を改定してからは、この地域では最安値の月謝になったのではないかと思います。月謝の安い塾だと、「安かろう、悪かろうではないだろうか？」と不安に思う方もいるかもしれませんが、当塾では学年１位やオール５を取る生徒さんが、中学全学年での５教科指導を開始した２年前から毎年誕生しています！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;講師の質や授業時間、生徒さんの学力アップの状況などを考えると、当塾は近隣のどの塾にも負けないと考えています。おかげ様で来年度の中学生クラスも２つの学年がほぼ満席になり、残りの学年も体験入塾の問い合わせをいただいています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;学習塾を選ぶ際にはぜひ、いろいろな塾と比較して検討していただきたいと思います。「成績アップ」が大事だと考えている保護者の方ならば、必ず当塾の良さをご理解いただけると思います！&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>塾の様子</dc:subject>

<dc:creator>takesan</dc:creator>
<dc:date>2010-02-05T23:55:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.sabotenzakura.com/2010/02/post-7cc8.html">
<title>あいさつは大事</title>
<link>http://www.sabotenzakura.com/2010/02/post-7cc8.html</link>
<description>今日は生徒さんの一人が塾に来たときに、「お願いしまーす」と言って入ってきました。...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日は生徒さんの一人が塾に来たときに、「お願いしまーす」と言って入ってきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;何か勘違いしたのかと思いつつ聞いてみると、「書道教室に通っていて、そこではそのように挨拶する」とのことでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;当塾でも生徒さんが建物に入ってきたときは、「こんにちは！」と声をかけるようにしています。大抵の生徒さんは、それにこたえて挨拶してくれますが、なかには無反応（笑）な生徒さんもいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;塾に入ったばかりで緊張している生徒さんならともかく、塾に入ってある程度経つ生徒さんがそれではいけません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私が子供の時には、「挨拶は年下の人間から声をかけるもの」というのが当たり前でしたが、今はそういう風に躾けられていない生徒さんが多いようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;挨拶をしても返事をしないとか、質問を投げかけられても答える努力を示さないというのは、明らかにコミュニケーション能力に問題があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;挨拶をしなくても注意されない、質問を投げかけられても黙っていれば何事もなく終わってしまう、という状況が今までの人生で許されてきたのかもしれませんが、それではいろいろな面で自分が損をすることになります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;何より元気な声で挨拶をすれば、周りの人にいいイメージを持ってもらうことができます。挨拶をすることでマイナスになることは何もないのですから、恥ずかしがらずにどんどん挨拶をしましょう！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>塾の様子</dc:subject>

<dc:creator>takesan</dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T23:56:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.sabotenzakura.com/2010/02/post-869e.html">
<title>どの席に座るか</title>
<link>http://www.sabotenzakura.com/2010/02/post-869e.html</link>
<description>当塾では生徒さんの座る座席を指定していないので、ある程度時間が経つと生徒さんの座...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;当塾では生徒さんの座る座席を指定していないので、ある程度時間が経つと生徒さんの座る席が固定してきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;生徒さんが座る席と成績に関連はあると思いますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私は間違いなくあると思います！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;やはり前の方の席に座る生徒さんは、後ろに座る生徒さんよりも総じて成績が良いのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前の席に座るということは、授業中に答える回数も多くなりますし、予習をやっていなかったり忘れ物をしていたりするとすぐ見つかってしまいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、先生が近くにいて話をしているのは多かれ少なかれプレッシャーを感じるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そういった状況を毎回繰り返している生徒さんは自然と予習・復習もきっちりやってくることになりますし、勉強に対する意識も高くなってきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、生徒さんが前の席に座ることによって、教える側は「この子はやる気がある！」と思うので高い評価をつけるのは間違いありません！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;後ろの席に座っていても、いつも手を挙げて発言しようと頑張っている生徒さんはそういったことはありませんが、後ろの席にいることで楽をしようとする生徒さんはやはりいろいろな面で勉強がルーズになります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そういったことがないよう、いつも後ろに座っている生徒さんを時々前の座席に座らせて緊張感を持つように促すこともありますが、言われたときだけしか前に座らないのであれば、結局楽な方に流れてしまいがちです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私もセミナーなどに参加するときは最前列に座るのではなく、微妙な（笑）位置に座ってしまうので人のことは言えないのですが、それでも生徒さんには前の方の席に座ることをお勧めします！&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>塾の様子</dc:subject>

<dc:creator>takesan</dc:creator>
<dc:date>2010-02-01T23:51:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-b53a.html">
<title>英語も数学も終わり！</title>
<link>http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-b53a.html</link>
<description>今日は中２クラスの授業がありました。 ちょうど今日で英語も数学もほぼ全範囲が終わ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日は中２クラスの授業がありました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちょうど今日で英語も数学もほぼ全範囲が終わりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;去年は新型インフルエンザの影響を考慮して、授業を前倒しに進めていたのですが、今までたいした影響もなく授業を行うことができたので、これからかなり有効に時間を使えそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;特に今中２クラスの生徒さんは４月から受験生になりますので、少しでも早く３年の学習を進めたいところですが、それが実現できそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;２月は理科と社会の残りをしっかり学習しつつ、学年末テストの対策に時間をかけ、３月からは３年の内容を始めていきたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今の中２クラスは、当塾で中学全学年での５教科指導が始まった年に中学１年生だった学年です。つまり当塾で３年間しっかり勉強した生徒さんがどれだけのレベルに到達したのかが入試の結果に出る最初の学年になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;３年間首尾一貫したカリキュラムで、３年間同じ人間が指導したらどれだけ学習効果が高まるかをぜひご覧いただきたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>塾の様子</dc:subject>

<dc:creator>takesan</dc:creator>
<dc:date>2010-01-30T23:57:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.sabotenzakura.com/2010/01/1-a2f7.html">
<title>２つの学年で1位！！</title>
<link>http://www.sabotenzakura.com/2010/01/1-a2f7.html</link>
<description>今日はある生徒さんが冬休み明けにあった学校のテスト結果を持ってきてくれました。 ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日はある生徒さんが冬休み明けにあった学校のテスト結果を持ってきてくれました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;結果を見てみると・・・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;何と学年1位でした！！！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これで、近隣のある中学の今回のテストでは、二つの学年で当塾の生徒さんが学年１位をとったことになります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その二人の生徒さんはこれまでにも個々に学年１位をとったことはありましたが、二人同時というのは今回が初めてです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;入塾テストを実施しない塾で学年１位が同時に二人も出るのはなかなかないのではないかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そういえば二人の生徒さんは、１月１０日の保護者懇談会のときに、「勉強を頑張っている生徒さんがこの１年間でどれだけノートを使っているか？どれだけ塾のテキストをしっかり復習しているか？」をご覧いただくために、テキストとノートを持ってきてもらった二人です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この二人の生徒さんを見ていると、学校で良い成績を取るためには何をすべきか？がよく分かります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;同じ学年の生徒さんには、この二人の生徒さんの良い面を積極的に取り入れて欲しいと思います。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>塾の様子</dc:subject>

<dc:creator>takesan</dc:creator>
<dc:date>2010-01-27T23:56:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-8a9b.html">
<title>お手数をおかけします</title>
<link>http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-8a9b.html</link>
<description>当塾では、現在新年度の募集を行っておりますが、今日の時点で定員を超えてキャンセル...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;当塾では、現在新年度の募集を行っておりますが、今日の時点で定員を超えてキャンセル待ちの方がいる学年が２学年ほどあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;去年は２月に定員になってしまった学年があったので、今年は通塾生の継続確認の締め切りを１月末に早めて対応していたのですが、それでもキャンセル待ちの方をお待たせしてしまう状況になってしまいました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;定員を超えた学年の保護者の皆様には、継続確認の手続きを早目に行っていただくようメールを送らせていただきました。また、体験授業を終えている方には入塾するかどうかの確認の連絡をさせていただきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お手数をおかけいたしますが、よろしくお願い致します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;キャンセル待ちの方にはできるだけ早く入塾が可能がどうかをご連絡したいと思いますので、今しばらくお待ちください。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>塾の様子</dc:subject>

<dc:creator>takesan</dc:creator>
<dc:date>2010-01-26T23:53:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-11e1.html">
<title>言われた通りにやる</title>
<link>http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-11e1.html</link>
<description>今日は小６クラスの授業がありました。 授業の残り時間も５分ほどになり、今日やるべ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日は小６クラスの授業がありました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;授業の残り時間も５分ほどになり、今日やるべき内容もすべて終わったので、「残りの時間は、次の授業の宿題を少しでもやっておくように」言いました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その途端に勉強道具をカバンにしまい、ぼーっとしている生徒さんがいたので何をしているのか聞いてみると、「あと少しで授業が終わるから・・・」とのこと。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今まではそういったことに対してあまり厳しく注意しないようにしていましたが、今６年生の生徒さんは４月から中学生になります。学校でも先生の指示を平気で無視するような態度をとれば、いくらテストで良い点を取っても良い評価は得られなくなるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そろそろ小学６年生の生徒さんにも、「４月からは中学生になるんだ！」という自覚を持ってもらいたいと思い、今日は他にもいくつか注意をしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;塾に通い始めたら、その初期段階で生徒さんが「言われた通りに物事を行うこと」を身につけることに何よりも注力します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;当塾では勉強のやり方をかなり細かく指導していますが、それを短期間に身につければ、間違いなく学校でも最上位の成績を取ることができると考えるからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;塾に通ってもなかなか効果が出ないのは、「言われた通りに物事を行うこと」が徹底できていない場合がほとんどです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;生徒さんが、「他人から言われたことを守らなくてもいいんだ」という考えを持ち、自分の都合のいいようにしかやらないのであれば、塾に通っても学習効果は低くなってしまいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;小６クラスも２月以降は中学の勉強を視野に入れたカリキュラムになりますので、大切な時期になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これから１学期が終わるまでの半年間は、生徒さんが緊張感を持って勉強ができるようこちらも配慮していきたいと思います。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>塾の様子</dc:subject>

<dc:creator>takesan</dc:creator>
<dc:date>2010-01-25T23:55:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-af05.html">
<title>早くから差がついている</title>
<link>http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-af05.html</link>
<description>昨日は模擬テストですごい成績を取った生徒さんについて書きました。 今日はそのこと...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;昨日は模擬テストですごい成績を取った生徒さんについて書きました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日はそのことについていろいろ考えていました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「どのようにしたら、今後も抜群の成績を取る生徒さんを輩出し続けることが出来るだろうか？」ということについて考えていたのですが、やはり、「早い時期に入塾してもらい、学校の勉強が楽なうちに学習習慣を確立すること」が最も重要だと考えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;授業の受け方とか、予習・復習のやり方、ノートの取り方といった学習姿勢に関わることは学年が低ければ低いほど短い時間で改善できますが、学年が上がれば上がるほど生徒さん自身の悪い癖が身についてしまっているので、改善するのに時間がかかります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;小学生のうちにそういった悪い癖が身につかないようご家庭で指導をしていた場合は、中学生になってから塾に入っても短期間で劇的に成績を上げることができますが、そうでない場合は、早目に対策を講じる必要があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;生徒さんがいつ入塾したとしても塾の方では全力を尽くすことには変わりがないのですが、小学生のうちからしっかりした学習習慣を身につけてそれを継続してきた生徒さんと、中学生になってもほったらかしになっていた生徒さんとでは、同じレベルに到達する時間が違ってしまうのは仕方がありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そのあたりの差が最も大きくついてしまうのは、間違いなく中１の１学期です！中１の１学期に学習する内容は決して難しくはないのですが、この時期に学習する内容がわかっていないと、２学期、３学期が総崩れになってしまいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;保護者懇談会でもいつも言っていることなのですが、どの学年も１学期が大事です。でも、特に１年の１学期は、その後の３年間の成績の水準を決めてしまう点で、もっとも重要な時期になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;中学校の成績は保護者の皆様が思っている以上に早い時期に差がついてしまうのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このことは１学期が終わってから書いても意味がないので、これからも時々書いていきたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>塾の様子</dc:subject>

<dc:creator>takesan</dc:creator>
<dc:date>2010-01-24T23:40:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-a7b1.html">
<title>すごい成績！</title>
<link>http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-a7b1.html</link>
<description>今日は中学生の生徒さんが１月初めに受験した模擬テストの結果が返ってきました。 今...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日は中学生の生徒さんが１月初めに受験した模擬テストの結果が返ってきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回のテストでは、中学２年生で素晴らしい成績をとった生徒さんがいました。&lt;br /&gt;その模擬テストでは、愛知県全体で１万人以上の中学２年生が受験しているのですが、その中で３教科合計も５教科合計も１桁順位を獲得した生徒さんがいるのです！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１年生の頃は不得意としていた教科もあったのですが、粘り強く勉強に取り組んでいた努力が実り、今回ものすごい成績を出してくれました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;５教科合計で愛知県全体で一桁順位に入ったこと、英語に関してはすでに高校英語を始めていることを考えると、その生徒さんは間違いなく愛知県全体でもトップクラスの学力を身につけつつあると考えて間違いないでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかもその生徒さんは決して勉強ばかりやっているのではなく、部活動にも力を入れている生徒さんですから、まだまだ余力があるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;すでに高校英語の文法を終わらせて、大学受験レベルの語彙力をどんどん身につけていることは当塾に通っている人以外は知らないでしょうから、彼の本当の実力が周りの人たちに分かるのは高校へ進学した後になるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;来月に当塾は４周年を迎えますが、開塾した年から通ってくれている在籍が一番長い生徒さんが今これだけ飛躍しているのを見ることができるのはとてもうれしく思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、同学年や下の学年でも素晴らしい成績を取るようになってきた生徒さんが増えてきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;塾内ブログにある模擬テストの塾内記録を更新しましたので、通塾生の保護者の皆様はぜひご覧ください！&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>塾の様子</dc:subject>

<dc:creator>takesan</dc:creator>
<dc:date>2010-01-23T23:32:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-4733.html">
<title>集中できる環境を</title>
<link>http://www.sabotenzakura.com/2010/01/post-4733.html</link>
<description>来年度の申込書には、生徒さんがやっているお稽古事を記入する欄があります。 これま...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;来年度の申込書には、生徒さんがやっているお稽古事を記入する欄があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これまでも、生徒さんとの日常会話や保護者の方との面談で、生徒さんがどういったお稽古事をしているのかはつかんでいましたが、これからは入塾の時点で保護者の方の教育に対する考え方をしっかりお伺いしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「ご家庭では、他のお稽古事と勉強のバランスはどのように考えているのか？」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「塾に入って期待していた成績が取れなかった場合、他のお稽古事はどうするのか（お稽古事を優先するのか、あるいは制限するのか）？」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「生徒さんが勉強と他のお稽古事の優先順位をどう考えているのか？」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こういったことでご家庭と塾とで考え方を共有していれば、よりご家庭の希望に合った指導が出来ると考えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近、入塾の問い合わせが増えていますが、明らかに「ゆとり教育が終わる」ことに危機感を感じてしっかり勉強させようという保護者の方が増えていると感じます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しっかり勉強させたいというご家庭が増えるのは、当塾にとってはとてもうれしい状況です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そういったご家庭の方に選んでいただけるよう、これからも頑張っていきたいと思います。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>塾の様子</dc:subject>

<dc:creator>takesan</dc:creator>
<dc:date>2010-01-22T23:56:00+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>
